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ヘアパーマ
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《 パーマのこだわり 》
パーマのこだわりはズバリ!
低ダメージ!
持ち!
自分での再現性!
◉低ダメージにするためには◉
低ダメージ低ダメージと巷ではよく騒がれておりますがなにをもって低いダメージと定義するのか…
ilashiküでは、お客様が本来もっている髪の、
内部成分を極力外に流出させない事としています。
これは、いくら高分子のトリートメントで内部補修するといってもそれはシリコンやオイルなどで傷みを隠しているだけです。
もちろん、あまりにも手櫛が通らない方や枝毛だらけの方の場合、そういった表面をコーティングする系も必要です。
でも、そもそもここまで目に見えて傷みがはっきり分かるまで薬剤で髪を損傷させていることがおかしいんじゃないかと結論に至りました。
なので、お客様一人一人の髪に残る過去の施術履歴や、現状のご自宅でのケアの仕方、職業やライフスタイルから分かる外的要因など、事前に分かる全ての情報と、プロの目で判断した現在の髪の状態を擦り合わせて、今の髪質から極力それ以上損傷させないという施術をしていきます。
昔からパーマは傷むという考えが蔓延していますが
ilashiküではカラーより傷みを抑える事ができると考えています。
更に、よく出るフレーズの「持ち」。
これも、髪質に合わせた適切な薬剤と、パーマを巻くという技術が噛み合えば、例として一年間パーマが持つ方もいらっしゃいます。
全ての方が必ずそうとは限りませんが、
今までの悩みであった、「傷み」と「持ち」。
この2つを最大限意識してパーマをかける事に
重きを置いています。
もちろんご自宅での再現性が高まるように、
「わたしでもできるスタイル」をご提案して、
ケアやスタイリングも丁寧にお教えします☆
